車泊5 焚き火

薪がたまったので、久し振りの焚き火に行ってきた。
誰もいないか、いても2,3組だろうと思っていたら、ところがどっこい。
ざっと10組はいるんでやんの。
空きを探してうろうろ。
帰り支度していた1組の後になんとか納まった。

takibi1.jpg

「あいぽっど」のバッテリー寿命に不安があったので、ホームセンターで2980円のCDプレーヤーを急遽購入してきた。
誰も居ないか、もしくは他のキャンプ客との距離が思いっきり離れていれば、遠慮なく音楽を大音量で鳴らして、焚き火の炎に照らされながら、矢沢の永ちゃんの歌とか、大声で歌ったり(永ちゃんの声のキーは高いので、負けないように歌うと自然と腹の底から声を絞り出すようになる)するのだが、今回他のキャンプ客からの距離はシーズン中のそれからすれば贅沢な居住範囲とはいえ、さすがに傍若無人に騒げるほどの隔たりではない。
まあ、それなりに大人しめに楽しむことにした。
夕方、薄暗くなった頃から焚き火の宴開始。
夜10時ごろ寝袋にもぐりこんで、明け方4時半頃、小用で一回目覚め、また寝て起きたら8時過ぎていた。
アウトドアだと、どうしてこんなに良く眠れるんだろうか。

桜の蕾もそろそろふくらんできている。
次回は花見の宴だな。

帰り、宮が瀬に寄ったらマラソン大会とやらでごった返していたのでUターン。

帰宅後、いつもの練習場。
今日は暖かかったね。
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練習 

日曜日。
曇り。
風もなく、寒さも和らいで、バイクの練習にはこれくらいがちょうど良いかもしれない。

スライド3

いちおうカウンターは当たっているが、頑張ってフルカウンターまで持って行きたいところだ。
正直、ここでの8の字練習にも飽きてきた。
そろそろ実践練習に場所を移したいが、さあていかがなものか。
他人様に絶対迷惑が掛からない所となると。

ダム湖畔の一方通行の舗装林道なんてのもあるが、休日は道路脇の駐車スペースに車を停めて、中でオヤジが一人、何するでもなしボーっとしてたりするからなあ。
何度も通過すると、携帯で通報されかねないし。
行き止まりの舗装林道も、登山道が横切ってたりすると、突然ジジババの集団が湧いて出てくることもあるし。
日帰りで行ける範囲、ことごとく人が多いやね、休日は。
もう少し暖かくなったら、探索ツーに出かけてみますか。
プロフィール

Author:sichirin
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